介護の現場に行って思ったことについて.3
パルヴェーズ・フッドボーイ著, 田崎訳, 『ビンラディンとヒロシマ』
田崎著, 『「水からの伝言」を信じないでください』
水伝:科学だけの問題ではない[事象の地平線 2006.11.13]
菊池著, 「水からの伝言」を巡って
Microsoft社のパッチのリスト マイクロソフト セキュリティ情報一覧
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スケジュール
3月9日(金)神谷・荒木研卒論仕上げ
ほんとはいろいろある
3月20日(火)卒業式
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更新時間の表示が1時間後にずれるなあ。SSIのバグか?
2007.3.31(土) 前日 当日 翌日 コメントする 雑記帳
- 暖かい春の陽気の一日。
-
激しい雷雨が抜けていった快晴の朝。
- 試みに昨年の学力多様化度調査のデータを処理するPHPスクリプトを書き始める。 今年のバージョンに後で書き換える予定。
- 典侍、排泄の訴えとトイレにいくまでの我慢がかみ合って、 うまく行く例がここ数日で急速に増えた■ ジャングルジムで遊びながら 「典侍 ねーねだから あし とどくよ」とぬいぐるみに呼びかける。
-
曇り勝ちの朝。湿気のせいか遠くが霞んで見える。
ビミョーなだるさを感じる。典侍のハサミ遊びは日課のようだ。
…9時頃に雨が少し降った。 - 物理学1、2、数学1、2の開講時期の案を送る。 各「1」の科目の最後の1回の実施を 「5月末」か「6月冒頭」にするかという点がいまは肝心。
- ついでに物理学1、2、数学1、2の再履修に関する案内も出さなきゃ。
- 授業アンケートに対する回答を書いた。数行しかないけど。
- 県立大の講義も4月9日の週から始まるようだ。
- 昨年度の一泊研修のパワポ資料を頂く。
-
とりあえず
未来日記スケジュールを書き出してみる。 -
木星の8倍、巨大惑星を国立天文台などが発見
いつも通勤時に見えている天文台の成果なのでスクラップ。 この話は昨年の天文台の一般公開のときに聞いた。 いま発表されるということは、きちんとしたデータが出揃ったということなのだろう。 - コンピューターのプロセッサやメモリ、 それを使うプログラミング言語の設計の仕方によって そのシステムが得意な処理と不得手な処理とがある (ということを「おはなし」程度には知っている)。 典侍の入出力を見ていると、「合理的、論理的に考える」というのは 脳の使い方としては「かなり不得手な処理を強制的にやらせている」 のではないかという気がする。
- 6月の研究会のアブストラクトのLaTeXのスタイルファイルが 違っているというメールが来た。 svmultは仕上がりの幅が小さいので内容を絞るなりしないといけない。 読み直してみるとわけわらんこと書いているなあ。
- 大学を「客商売」として考え「商品開発」として考えてみる必要があるのではないか。 この「商品」の効能は「知ることの快楽」と「有用な知識と運用力」である。
- 晴れた四角い空を見上げる朝。典侍がトイレで排泄できたとの報せが。
- 同志社大学を訪問する。直動ステッピングモータを見せていただいた。
- いつも「○○はおもしろそうやねん」と熱心に話をしてくださる。 「エネルギー」とはそんなものだ。
- 大学院生時代にお世話になった予備校のスタッフから悲しい報せが来ていた。
-
曇り勝ちの土岐の朝。
研究所を出たとき、小雨がぱらつきだした。 - 数値計算のデータ処理コードの開発。
- 今後の方向性の検討。
- Farge の結果を見ると、渦度をウェーブレット展開して 振幅の強い部分をピックアップするのが、 一番、少ない自由度でダイナミクスのコアの部分を記述することになるようである。
- 最近、タミフルねたが喧しいが、 (多分、インフルエンザで)高熱時に男の子がとんでもない幻覚を見た話を 前野さんの日記で読んだ記憶がある。
-
吉野家 安部修仁社長が語る「逆境の経営学」
次の一節が気に入ったのでスクラップ:外部からの攻撃とか外圧、外側からのエネルギーとか圧力は、内側が結束のエネルギーを高めるための触媒にはなっても、それで壊れるようなことは本当はない。外側からの攻撃や圧力が作用して、結果的に内側が壊れることはあるかもしれない。けれども、その場合に内側が崩れるのは、外側からの圧力に「方策がない」「据えるべき課題がない」「課題の共有がない」という時です。
- 良く晴れた朝。駅の傍の桜の並木に提灯がぶら下げられていた。
- 学校に上がりいくつかの書類を処理して、土岐に向かう。
- 新幹線が混んでいた。新神戸で座れた。京都を過ぎるくらいまで寝てしまった。
- いろいろと補足計算をしてみて、結局、あっさりとした表現で済ませた。 一様等方乱流とは違うものだから 「散逸領域」「慣性領域」といった区別はしっくりこない。 けれども大雑把には 渦度でみた渦の直径と「散逸領域」のスケールは同じ程度なので そんなダイナミクスの特徴は見えるのかもしれない。
- ProceedingのLaTeX原稿を送った。
- 昨日来、「ぱぱ どのみち とおってきたん?」と繰り返し質問をする。 「保育園の前の道をずうっと上がっていってきたんよ」と答える。 何度答えても、しつこく繰り返し問い返す。 ボクがトイレで頑張っている最中は、できれば控えて欲しい>典侍 ■ これは経路を問うているのではないのかもしれない、 微妙にずれた質問意図があるのかもしれないと後で気づく。 こどものわけの判らない発話には「宇宙語(それなんて単語?)系」と「誤用系」がある。
- やや雨の残る曇り空の朝。疲れが残る。
- 所用で大学に上がる。
- あすより土岐で研究打ち合わせの予定。
- 典侍、今朝の起床直後のボクに向けての第一声「ぱぱ おかえり」■ そのあと矢継ぎ早に「ぱぱ おしごと かえってきたの」「どこから いくの」と問う。 「海の傍から峠を越えて駅に行くんだよ」と答える。 問答が会話になっていることと、 問いかけの内容が「通勤(おでかけ)」のコンテクストをなぞっていることに感心する■ 典侍、落書きの顔の上に丸を描いて眼鏡顔にしたとのこと。 見てみるとちゃんと目を片方ずつ囲んでいる。器用だな■ 屋内用ジャングルジムの横棒の上に手放しで立つことが出来た。器用だな。
-
雨が降り出しそうな曇り空の朝。
今日は教授会(卒研が担当できるスタッフの会議)なので出勤。
夜遅くに帰宅する。典侍のじっと動かない寝顔に耳を近づけ、 その寝息を確かめるのが、日課のようになっている。
- ProceedingのTeX原稿を送れとのメールが来た。ホッとする。
- 組合大会の後処理に手間取る。
- 地区で事故が1件あったそうだ。 ユニバーサルデザイン住宅の必要性を感じるが、 どうやって普及するのかと考えてしまった。
- 東大の時計台の写真(三中さんの日記)を見て思う:理学部GJ!
- ■
- [学習機械の観察] 典侍、『猫』の冒頭の2文は覚えたようだ。 満2歳1ヶ月で『猫』を諳んじる子はそうそういないと思うよ(^^;■ 今朝、典侍は大きなチョコメロンパンをほおばる。口の周りがパンくずだらけ。 まるで黒ひげ危機一髪。母親に口の周りをきれいにするよう指示されても、 反抗期だから知らん顔して無視している。 露骨な奴だな>典侍。 そこでボクが携帯を向けて「面白いから撮ってあげるね」と言うと、 そそくさと口の周りを拭いてもらいに行く(^^; そのついでに2枚目のウェットティッシュを受け取って、 「ぱぱ ふいて あげるね」と言いつつボクの口の周りを拭いてくれた。 ありがとう(^^; そのティッシュをボクのポケットに入れようとしないでね>典侍 ■ 写真を撮られることが、どのような将来を招くか想像できている。 とくに他人から見られた自分の状態を意識できているようだ。 どこまでの想像が行われているのだろうか?ませてるな■ ボクのポケットに入れようとした方は、 母親がティッシュをポケットに入れて再利用しているのを日頃見ていて、 ボクが再利用する場面を想定したのではないかと思われる。 アナロジーが健全に働いているようだ■ ついでにボクのお世話をして溜飲を下げている(多分)。 ボクのお世話はボクが要介護認定を受けてからでいいんだよ>典侍。 一方的に世話をされると不愉快なんだろうな。 人間の心というものは、ネガティブな情動を経験すると、 本能的にカウンターを当ててバランスを取ろうとするものなのだろうな■ 典侍、救急車のお仕事を見聞する。
-
晴れた朝。霧は濃く、島の姿は見えない。
岡山大の卒業式なのかバスが混んでいた。
典侍、2歳1ヶ月のお誕生日おめでとう。 - 新聞を読んで不愉快なのは「タミフルの使用者の異常行動」ばかりを報道していること。 「タミフルを使った患者の異常行動の例」と 「タミフルを使わなかった患者の異常行動の例」とを比較しないと 因果関係は特定できないはずなのに。 新聞記者はこんな簡単な理科の基礎も判っていないのか。
- 組合大会。
- 晴れた朝。典侍は朝からくまのぬいぐるみの「おしものおせわ」。
- 日本はタミフルを使い過ぎ。 記事 : 他:タミフルはインフルエンザを治さない[科学ニュースあらかると]の記載を読んで考えたのだが、 「異常行動が現れる」からではなく「子供は概して免疫力が低い」から、 タミフル耐性ウィルスの発生の危険を考えると、 タミフルの服用は避けるべきなのではないかと思われる。 大人に対しても本当にタミフルを必要とする人以外には、 同じ理由により安易に処方しない方が良いと思われる。
- 快晴の春分の朝。6時ころより9時頃まで朝食をはさんで典侍とひとしきり遊ぶ。 電車はプロ野球観戦の乗客で混んでいた。
-
学校に上がってProceedingの原稿改訂。
英語のヘタクソさと自分の根性が予想外にヘタレだったので自己嫌悪に陥る。 - 慌てるとろくなことがない。またジョブを飛ばした。
- 世間では物理学会のミーティングが終わったようだ。
- 快晴の朝。 今朝は「ぐりとぐら」を見ながらのハサミ遊び、3階の納戸を1往復、 「わるいこ みっきさん(ファンタジアのミッキーマウス)」のDVD視聴2回。
-
本日は卒業式。
福祉システム工学科の第3期生の卒業である。
御卒業まことにおめでとうございます。 - 原稿改訂。息が切れた。情けない。
-
でもホントは要求水準が高いってこともありそう[極私的ノート]
小論文の指導をしている方が要求水準が高いのではとおっしゃられるということは、 そういう風に見える部分もあるのだろう。
どちらかというと、少なくともボクの習った範囲では、 露骨に入試問題をターゲットにした高校までの「国語」って、 なんかやるべきことからズレてるよなって感じ。国語教育は文学的か?なというかつてのエントリを思い出したりもする。
さっそく、2006年の京大国語の第一問を読んで、 「うわー『と』『現代思想かぶれ』キターーー」と思ったら茂木健一郎だった。 2007年の京大国語(理系)を読んだら、まともな筋の通る文章だったのでよかった。
- [scrap]下宿学生の親、3人に1人が借金=首都圏私大新入生の家計調査 [G]
- [学習機械の観察]自分の母を「おばさん」とよぶ。 どうやら従姉妹の発言を思い出してのことのようだ。 「ママ」「おばさん」のように関係性によって相対的に決まる語で混乱をしている。 「典侍のママは(なんとか)ちゃんにとっては「典侍のおばちゃん」になるんだよ」 と説明をすると、頭の上にはてなマークが出ているかのような表情をした。 おしゃべりになったとはいえ、 2歳になったばかりでは関係性を把握して語を用いるのはまだ無理か。 今後の変化に注目してみよう■ 嫁が、 何かしらオムニバスの本の中に含まれていたのだが、 漱石の『猫』の冒頭を朗読したら、冒頭部の朗読をせがむようになった。 何が典侍のツボに入ったのか、とんと見当が付かぬ。
- 晴れた寒い朝。 朝から「ぐりとぐら」を見ながらのハサミ遊び、3階の納戸を2往復、 「わるい みっきさん(ファンタジアのミッキーマウス)」のDVD視聴1回。
- 貸し出しパソコンの返却状況の確認メールを送った。
- 卒研仕上げ後に沖縄に旅行に行った学生からお土産をいただいた。ありがとう。
- 会議があった。
- 団体交渉があった。
- Proceeding の改訂作業。 referee C まで付く事態になろうとは。
- 晴れた朝。寒い風の吹く一日。
-
apjさんのブログの日本語をどう教えたものか……が「はてぶ」に上がっていたので久々にこのエントリを見る。 コメントが増えていた。 コメントの中の pseudoforest さんの
しかし、それらの決まりごとを、英和辞典や英語学習者向け英英辞典のように、単語ごとにしっかり記述した日本語辞典というのは見たことがありません。
というコメントには全く持って同感である。 文法、用語法に関する標準的なリファレンスが欲しいと思う。 ひょっとすると探し方がまずいだけなのかもしれないけれど。 - 今年の卒論指導で感じたことは、 目の前のファクトのうち必要な部分をきちんと列挙できていないことである。 つまり「目の前にある、自分でも十分に判っている、けれども 問い返されて初めて文章に起こす必要があると気づく」ことが多かったことである。 この「文章に起こす」能力のトレーニングは、 作文のブラッシュアップとはかなり異質だと感じる。
-
徳保さんの「腹を割って話す」の思い出を拝見する。
特に「ぼうせんぶ」のエピソードを尊敬する。
その人が本当に必要としているであろうことを誠実に実行しているからである。
突拍子もない発言というものがある。 ここでは「ぼうせんぶって、なに?」という問いである。 ここで呆れたり、嗤ったり(吹き出したり)、怒ったりしそうなものである。 中学3年生だろうが何だろうが、知らないものは知らないのである。 だから知らないことを説明できる立場の者が丁寧に説明するのは当然の勤めである。 まじめな質問に誠意をもって答えている様子が読んでいて気持ちがいい。
ボクも「おろかな質問をわらわない」ことを自らに課している。質問はその人にとって「わからないこと」の領域にある。 そして教えるべき事、答えるべき事は、 その人にとって「わかっていること」と「わかっていないこと」の境目にある。 その境目を把握しようとせずに、質問に答えを与えるのは愚かな行為である。 その境目を正確に探り当てることは、教師の義務であり、 その境目を一歩ずつ押し広げることが、教師の仕事である。
- [知能機械の観察] 典侍、ハサミを使う。B5のノートを破り取って、細かく切り刻んでいく。 手先の動きは思っていたよりリスキーではない。 とりあえず切るばかりで「形」をあまり意識していない。 「ぐりとぐらのうたうた12つき」の工作のページを見ながら切っている。 ぐりたちと同じことをやっている気になっているのだろうか。 ときどき「さんかく」と言いながら切っていた■ 嫁によれば、いままでに何度かハサミは使ったことがあるそうだ■ 用言「切る」の意味で「折る」を使っていた■ 風呂上りの後でまたハサミ遊びを始める。 われわれ大人がするように、ハサミを全部、閉じ切ってしまわず、 少し残したところで再び大きく開いては、 切り進み続けるという繰り返し運動を実行して、それなりに長い距離を切り進む。 その距離が10cm以上になることも何度かあった。 紙の縁近くにハサミを入れ始めるので、 幅が5mm程しかないような細い短冊状の断片が出来上がる。 無造作に紙のど真ん中にハサミを入れるような事はしていない。 狙って狭い範囲にハサミの刃先を入れている。こいつ器用だ。
- 晴れた朝。
- 資料作成のために大学に行く。
-
いろいろと考えさせられる
http://d.hatena.ne.jp/b_say_so/20070313/1173802999
http://d.hatena.ne.jp/fuku33/20070316/1174034201
http://d.hatena.ne.jp/fuku33/20070311/1173599556 - [知能機械の観察] 人差し指と小指をピンと伸ばし、 親指を中指と薬指にくっつけると「きつね」あるいは「いぬ」になる。 教えたらあっさりと出来るようになった。 右手の小指の「おみみ」がちょっと丸まっているね>典侍 ■ ぬいぐるみのクマで遊ぶとき、ボクはぬいぐるみを操作して、 典侍の問いかけにうなずいたり、典侍の顔を覗き込んだりとか、 いわゆる傀儡使いのまねごとをする。 すると典侍が最近、その操作を真似するようになってきた■ 昨日は母親に自転車の乗り方を指南したようだ。 子供用に乗るのは大変だったろう>嫁 ■ 最近はぬいぐるみのクマのお世話が忙しいようだ。 パンツはかせたりとか、ごはんをあげたりとか(^^;■ お節介焼きは多分、この子の personality なのだろうと思う■ 2歳1ヶ月まであと1週間。
- 晴れた朝。
- 参加申し込みのやりなおし。
-
[かくりつのおべんきょう]
選択式の問題には「鉛筆ころがし」という解法がある。
この解法は、正解のみに正の数が配点されている場合には、
「何も解答しない場合」と比較して、
[期待値]=([配点]×[1/選択肢])×[この解法を用いた問題数]……※
だけ、得点を押し上げる効果が期待できる。
※:こまかいツッコミは勘弁して欲しい
というわけで、この効果を統計的に消去しようと思えば、 各選択肢への配点の総和がゼロになるような配点をすればよい。 たとえば、選択肢が4個の選択式の問題があったとして。 正解に2点、紛らわしい答(あるいは「間違いとは言い切れない答」)に1点、 間違った答えに0点、露骨に違う答(「ツッコミどころ満載」とも言う)に -3点……みたいな配点をすればよい。試験の自己採点で「…どうしよう、オレ、点数マイナスだよおおお ...orz...」 なんて「引きの弱い」話も出てくるかもしれない。
- 学科の次年度の時間割を作成した。 CSVファイルからHTMLに起こすのに400行くらいのPHPスクリプトを書いた。 書いて思ったことは、よく会議の席で「データベース化されているなら、 プログラムをチョチョっと書けば出来るのではないか」という無責任な発言が、 いかに未経験によるものかという事である。
- [ウェブページ] ふとケイタイ用の時間割を作ってみようとイメージしてみた。 あまり行数の多くない「ナビだらけ」の階層的なページ構成になるだろう。 ページの「ナビ」が コンパクトでシンプルで直感的にリンク先の内容が判り易いものにしなくてはいけない。 これは翻って考えると、 視覚障害者用の音声ブラウザで使いやすいものになりそうな気がする。 気のせいかどうかは作ってみればわかる。 でも、いま作る気は無い。
-
[コーディング]編集では行を丸ごとコピペすることが多いので
if(TRUE && (bool #1) && (bool #2) ){ (TODO) }などと書くと条件文のコピペでこけないな、などとつまらぬことを考えた。 -
[PHPコーディング]
変数を初期化しているつもりが、
その初期化が if ブロックの中にあり、
その if ブロックの条件がスルーされたときに、
変数が初期化されずに残ってしまい、
その残ったデータのおかげで、
動作して欲しくないタイミングで動作が起こっていた。
if ブロックと動作ブロックがかけ離れていたせいで、
バグの発見に手間取ってしまった。
一般則と言えるかどうかは判らないが
ローカルに使う使い捨ての変数は、使い終わればすぐunset()。
- 曇り空の朝。肌寒い感じ。雨も降り出す。
- 組合大会の資料の準備。終わって帰る頃には雨が上がっていた。
- [PHP-mbstring] 三日も経つとそこには $開講科目 みたいな変数名のならんだスクリプトに馴れている自分がいる。
- 時間割を表にしてみて、 ボクの担当の「コンピューターリテラシー1」の教室と、 次の「ロボットものつくり体験演習」の教室との距離がやや遠いと思った。
- スカウト行脚は続く。ただ目処のつくペースが昨年よりは早い。 協力いただいた方々に感謝。
- [塩野本感想] 塩野ローマ史のカエサルとアウグストゥスの比較を読んでいて、 カエサルはガリア戦記が始まるまでの40年の年月をかけて人間が成熟している、 という要素をきちんと考えていないのではないかと感じた。 塩野本でカエサルの事蹟を読んで、 「好奇心」「(サイエンスというより)エンジニアリング」の人なのだろうと思う、 それも土木、戦術そして政治と多岐の分野にわたる。 現状の「パーツ」の正確な認識と「パーツの設計、組上」の発想、構想の卓抜。 塩野本でアウグストゥスの事蹟を読んで、 彼は有能な人材のプールとして機能していた元老院に替わる、 人材養成、選抜システムを構想できなかったのだろうなと思った。
-
[塩野本応用編]
$学長さんと話したことがある。
$学長さんの反応を見て、$学長さんはこのように反応する人だと思った。
変数であることに注意。
「リバースエンジニアリング」よりも入出力関係の正確な把握の方が重要だと思う。 なぜなら表にあらわれた入出力関係が「事実」を構成しているからだ。 「リバースエンジニアリング」は不良設定問題と思った方が良い。
だから「$学長さんはこんな人だ」ではなく 「$学長さんはこんな状況でこう発言、行動した人だ」という形で捉えたほうがいい。 くどいようだが変数であることに注意。 - 考えさせられる: http://d.hatena.ne.jp/b_say_so/20070128/1169983264
-
快晴の寒い朝。
帰路、人身事故のためダイヤが乱れていた。 ところが「遅れた列車」が日頃、乗っている列車とほぼ同じ時刻に到着し、 同じ時刻に目的地の駅に着いたので、 日頃より混んでいた以外はダイヤの乱れの影響を受けたとは思わなかった。
- 考え事が煮詰まっているときは片付けに限る。
- 幾人かの人に会って話をした。
- [学習機械の観察]質問が岡山弁になる: 「なんしよん?(何をしているの)」「なんな?(何なの)」。 標準入力にきちんと応答しているんだろうな■ 「あっちに行って!」の意味で「にげて」を使った。 これはボクが発話コンテクストを理解できたので、覚えておくことができた■ 最近、本のページをめくるのが上達しているようだ。2歳に成り立てとしては上出来。
- 典侍を見て思う。典侍の存在を望んだのは私たちだ。 そして今、典侍が無事であることを喜んでいる。 人間が生まれ、死ぬ理由(わけ)を教えなさい![はてな匿名ダイアリー] の切実な問いかけの欲求の根源、 「実存」と「私」のギャップ(と呼びたくなる何か)の出発点はここにある。 この事実は越えがたい。 十数年かけて後天的に構成される「私」に関する脳の入出力関係にとって、 これは永遠の謎だろう。 まあ、十数年後にアイデンティティの確立で悩んでくれ。
- 快晴の寒い朝。
- パソコン返却確認のエクセルファイルを学科教員にメールで送った。
-
[PHP-mbstring]
ふざけて書いてみたが、動作するのを見るとちょっと不気味な気もする
function ファイルの内容を行毎に配列に格納する($ファイル名){ $入出力情報 = @fopen($ファイル名,"r"); if ($入出力情報) { while (!ファイルの終端($入出力情報)) { $行情報[] = ファイルから一行ずつ読む($入出力情報); } fclose($入出力情報); } return $行情報; } function ファイルから一行ずつ読む($い){return fgets($い);} function ファイルの終端($ろ){return feof($ろ);} - 次年度ボランティア探し。
- 頭脳労働の無い一日だった。
- 快晴の寒い朝。とても不思議な夢を見た。 偶然か、低酸素か、神経症か、ただの寝過ぎで眠りが浅いだけか…?
- パソコンの返却2件。その他の返却パソコンの番号チェックなどする。
- 次年度、時間割のためのデータを請求し、入手した。時間割の作成にかかる。
-
PHP(5.2.0+マルチバイト環境)では
$講義名[$開講期][$曜日][$時限][$年次][$区別番号]="数学1";
のように変数名に2バイトコード文字を使いつつ連想配列が書けるので便利。 マルチバイト系のモジュールを組み込んだおかげなのかな。 Perlでは無理なのかな? - 次年度、義手班が積極的に学校に出てきた。
- 次年度、ロボット製作セミナーの実施でパソコンに要求する能力を聞く:ホストOS。 他のソフトは「自前で」インストール。FMV使用。
- 次年度、強化学習の実験の実施でパソコンに要求する能力を聞く: ホストOS+ワープロ。 他のソフトは「自前で」インストール。FMV使用。
- FMVは再インストールをかけようと思っている。
- 実験では、各自にUSBメモリを購入させる方がベターか?
- 大会の場所取り完了。
- 会計が一通り整理が付いた。
- ボクにも「かわゆい」「ドッペルゲンゲル」の経験があります【かみんぐあうとオレ…】
- アタマが鈍っている。いかん。
-
人間が生まれ、死ぬ理由(わけ)を教えなさい![はてな匿名ダイアリー]
三浦俊彦のページ: (書評)渡辺恒夫、高石恭子編著『〈私〉という謎』(新曜社)(『読売新聞』2004年5月30日)に書かれていた書評を思い出した。
-
日差しもそれなりにあるが、風も強い日。
国税庁のサイトで確定申告の書類を作り始める。
ウェブで作成できるのは便利。動作確認とか大変だったろうなと思いつつ、使う。
典侍と遊ぶ。
自宅の窓から四国の側を見晴るかすと、 讃岐富士の麓に白い柱のようなものが見えるので、 以前からなんであろうかと気になっていたのだが、 今日、Google Map で大体の向きを見当付けつつ、 何か大きな建物でもないかと探してみると、 宇多津のゴールドタワーというビルに行き当たった。 ウェブで調べてみると、高さ約150mとあるので多分それであろう。 - 典侍のしゃべることを聞いていると、大半が何を言っているのか判らない。 聞き取れないから書き記せない。エラー訂正の学習って無いのかと思えるくらい。 実はエラーの訂正は起こらず、成功例の強化が起こるだけなのだろうかとも思う。 とにかくよくしゃべる■ 絵本のひよこが並んでいる写真を見て 「いち に しゃん し ご ろく なな はち きう じう」と唱える。 写真には5羽しか写っていないので、まだ「数詞」ではないようだ。
- 午前は晴れたが、昼前から曇りの日。一日、休養。典侍と遊ぶ。
- ボクの小用が済むと水を流してくれた。 先日はぬいぐるみのクマにパンツをはかせた。 世話が出来るのは判った。 まずは自分のお漏らしを何とかして欲しい。
-
寒い晴れの朝。沖行く船々がかすかに蜃気楼に浮かぶ。
典侍、今朝も起きるや本箱から何冊か絵本を取り出し、読んでくれと持ってくる。 子犬の写真を見て「ひげ。ぱぱと おんなじだね」と言ってボクの頬を指差す。 いや。パパのは感覚器ではないのだよ>典侍 -
卒論の仕上げ日。きちんと決着するのか。
全員、無事に提出した。ごくろうさま。
そのあと打ち上げ。 - ジョブのかけなおしが無事に完了したようだ。
- [PHP5.2.0]変数名に2バイト文字を使えるのね。
-
寒い快晴の朝。瀬戸内の島がかすかに蜃気楼に浮かぶ。
典侍は本を読むのが好きだ。テレビ視聴の習慣が無いせいか。 -
添削、添削…
-
卒論で、とある建物チェックリストの良し悪しの検討をする。
設問の項目を満たしていれば○、そうでなければ×を記入する。
設問がそこそこ主観的な問い方になるのは致し方ないという性質のものだ。
このリストを用いたチェックを同じ建物を対象にして13人にやってもらった。
同じ建物を評価しているので回答が13人ともに揃って欲しいのだが、
もちろんそんなことはまずあり得ない。
ただそれを「ばらつく」と一言で片付けられては、まとめにすらならない。
...orz...
仕方が無いので、
「13人がランダムに回答したと仮定して回答の○が10個以上になる確率を求めよ」
と問うたら答えをきちんと出せなかった。...orz...
P(4≦X≦9)=0.91, P(3≦X≦10)=0.98 なので X=0,1,2,11,12,13 を「とても良い訊き方」、 X=3,10 を「ましな訊き方」くらいのカテゴリーに区分するか…。
-
自分で作って自分で解けない問題:
大阪駅に降りて、ホームにいたオッチャン5人に「阪神ファンか?」と訊いたら、 5人とも「そうだ」と答えた。大阪の阪神ファンの数はどの程度か?
- 田崎さんの統計力学草稿が公開された。 第一章がとても面白い科学史の読み物になっていた。
-
某日記の最近の記事を読んで『学者のウソ』という本を購入して読み始めた。
「住基ネットのウソ」の項目を読んだ。読んでいて引っかかった部分を記す。
この項目は大雑把には、 ネットワーク技術と個人情報のストックが結びついている状況下では 「技術そのものの脆弱性」と「ソーシャルエンジニアリング的脆弱性」の 二つの焦点があり、 「学者(あるいは長野県やマスコミ)」の議論は前者にバイアスがかかっていて 論調をミスリードしたのが問題だという話なのだが、 その各々が等しいウェイトで議論されるべきか否か、 ソーシャルエンジニアリング自身はネット技術以前から存在するので、 それが重要ならば住基ネットとどう関連しているのか議論があってもいい。 住基ネットに関して言えば「国家規模でネット技術インフラを作る」というのが、 それまでにない新しい点であり、その技術インフラの堅牢性自身は それはそれで大議論に値するトピックであったと思う。
私には「住基ネット」の話を「ソーシャルエンジニアリングの一般論」にすりかえて、 「ミスリードする奴が悪い」と断じていて、 この項目の議論全体も単に一方の極から、もう一方の極に振れただけの バランスの悪い議論のように読めてしまった。 読み始めで少しゲンナリした。
- 寒い快晴の朝。庭の甕、臼には氷が張っていた。 今朝の朝食は昨日、典侍の捏ねたハンバーグ。 津山線が18日から復旧するというアナウンスがあった。
-
添削、添削…
- Maple講習会:長かったが有意義だった。
- 報告書提出
- 新年度、新入生アカウント申し込み
-
ウソ読みで引ける難読語辞典[Amazon.jp<-極私的脳戸]
日本語は一つの漢字に複数の読みを割り当てる(音読み・訓読みなど)、 あるいは特定の漢字列に特定の読みを割り当てる(「不知火」に「しらぬい」など) という事例が多いので、このような試みがあってもよいと思った。 中国、韓国では原則一文字一音だったはず。 これは「日本語の特殊事情」であり、これに馴れていることに関して言えば、 「日本人はかなりヘンな民族である」と断言してよいかもしれない。 ただ「誤読」の例のピックアップはなんらかの恣意性が入るだろうなとは思う。 - [制御の観察] 今朝はボールペンの上の方をグー握りして、 長径1〜2cm程度の楕円内に収まるくらいの小さな閉曲線を描いた。
- 北よりの寒くやや強い風の吹く快晴の朝。
-
[作文]
もう六年くらいネット上でヲチしてるひとがいて、[はてな匿名ダイアリー]
「文は短く」という文章作法の本質が「句点までの長さ」ではなく、 日本語の「テーマ語(主語)」->「ターゲット語(目的語)」->「用言句」これらはボクの勝手な造語の自然な語順に対して、 「テーマ語」と「用言句」の距離が短いことにあることを示している。
卒論の指導では、これらの距離を強制的に短くし、 「テーマ語」「用言句」を意識させるために、 「文を短くしろ!」と指導する。 - ncpa.cpl でネットワーク接続の窓が開く。 コントロールパネル系の拡張子 .cpl って探してみると面白いもんだな。
- [PHP]マルチバイト文字が配列のキーに使えるのか。へー。
- カードキーシステム入れ替え工事に伴う入退室管理データのアップロード。
- 入退室管理用のファイルで改行コードを \n にしたのが敗因のようだ? Win 環境なので \r\n にせねば。
- 午前4時頃から寒冷前線に伴う雨が通り過ぎた朝。 気象庁のレーダー図には日本海から台湾まで伸びるはっきりとした長い前線の姿。 出勤時間には上がっていた。
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カードキーシステム入れ替え工事
(予定) - 卒業判定(再試験判定など)に関する工学部全体の会議。
- 実験テキストの提出。
- 学力多様化度調査の会議
- PHPをWinXPに入れなおしたがPHP5.2.0のインストーラって便利。 マルチバイト系のモジュールを入れたりとか自動。
- 良く晴れた温かい一日。休息日。駐車場代を支払って、本屋に買い物に行った。
- しばらく前に書き出した等値面コードの下書きを読んだら判らなかった。
- [観察] 「わたしが〜」:格助詞の「が」の用例が出だしたようだ■ 「〜しよん?(〜しているの?)」:疑問文の語尾が岡山方言である ...orz■ 岡山方言には「〜じゃないか」という〈ツッコミ〉の意の語尾「〜が」がある。 動詞の句「しよる(している)」との組み合わせで 「〜しょるが!(〜してるじゃないか)」、 断定の助動詞「じゃ(=だ)」と組み合わさると「〜じゃが」となる。 これがときどき出るので驚く。 ...orz■ 「なに」が他の疑問詞の代用品として使われることがある■ 言語に関しては名詞など語彙数の成長と、 文に様態を付ける助動詞などの語尾表現の成長とは、かなりチグハグに起きている。 タラちゃんみたいな状況■ [器用さ]差し渡しが3〜5cm程度の閉曲線を描くとき、 始点と1周後の軌跡の位置が2mm以内に収まっているので、驚く。 それもボールペンの上の方をグー握りしてである。 器用さの発達が予想よりも早い■ 自転車のサドルの高さは適切だったが、 ペダルのストロークを考えるとまだ無理であることが明白■ 衣類の着脱が器用になっている。 できればお漏らしの後の着替えではなく、きちんとトイレが出来るようになって欲しい。
- 曇り勝ちの温かい朝。
- 添削、添削っと。
- 学力多様化度調査の問題を解答してみる。全体で60問で24分かかった。多すぎ。 60分を目処に解かせるときは15分で完答くらいがいいかな…と思ったりもしたが、 別に全問解けるように設定しなくてはならないという拘束もないような気もする。 ただしその場合は配列を工夫しないといけない。 たいてい「頭から」解いていくと想定せねばならないであろうから。 全体を眺めて、解けそうな問題からつまみ食いのような、 器用で狡猾な訓練を受けた人はそんなにいないだろう。
- [知能機械の観察]典侍、ここ数日で「なぜ」「なに」アタックモードに突入!(^^;■ [狡猾]典侍、昨日、歯科定期健診で役場に行く。 その後、役場の中で母に向かって「ここに立って!」と激しくせがむ。 そこはヤクルト売りのおばさんに連なるキューの最後尾だったようだ。 おいおい>典侍。 「要るの?」と問うと、澄ました顔してソッポをむいたそうだ。 あのなあ>典侍。 ヤクルトゲットに成功したようだ。 それでいいのか?>嫁。 「三つ子の魂」というが、ちょっと末恐ろしい。 満2歳と8日でここまで?>典侍
- [知能機械の観察者の観察] クラスメートにも双子くらいまでしかいなかったから、 「三つ子の魂」ってかなりレアケースな話だよな …って高校か大学くらいまで信じてた記憶がある。
- [わくわく] 周期表のサイト[KASOKEN satellite]愛読サイト復活の兆しが…。
- [はてな?]キャプチャが消えた…?
- [わろた1] 納豆ダイエットに成功 「あるある」問題に一石[虚構新聞]:確かにこれなら!
- [わろた2] DHMO(一酸化二水素)[Wikipedia] とくにDHMOを利用した兵器の写真
- [わろた3] 宇宙科学の地を侵食する脅威のニセ科学、電磁波サボテン出現[大木社長のブログ] 宇宙研生協GJ!…ネ、ネタだと言ってくれえ!
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[きになる] 当該記事の本文とは関係なく、とてもとてもとてもとても気になったのでスクラップ。 しかも記事の本文には現れない画像なので、リンク等による参照もしづらい。 出典:ITmedia エンタープライズ, 「テストファーストによるソフトウェア開発の衝撃」へのリンクに添えられていた画像, 2007.2.28
- 晴れた朝。道端の梅はどれも盛り。明日は桃の節句か。
- 大学院入試。無事終了。
- ジョブがこけていた、意外に入出力に時間がかかっている。
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ウェーブレット解析においてある関数のウェーブレット展開
f(x)=Σ fm,k ψm,k(x)
の展開係数の求め方には二つの(方法というよりはむしろ)考え方がある。
一つは
内積(の近似和): fm,k=∫f(x) ψm,k(x) dx ≒j=0ΣN-1 f(xj) ψm,k(xj) (1/N)
もう一つはデータの与えられている格子点{xj}に対し連立一次方程式: f(xj)=Σ fm,k ψm,k(xj), j=0,...,N-1 の解.
通常 Fast Wavelet Transform と呼ばれているアルゴリズムは後者。 - はてなにキャプチャっぽいコメントスパム除けが付いた。
- 「研究成果の集成としての科学的知識」と 「個々人の科学的活動」との区別がついていない人が アインシュタインの一般相対性理論の位置づけを得々と語るというのは 見ていて痛々しい。
- 快晴の朝。フロントガラスの霜を朝日で溶かす。
- こけたジョブのかけなおしを始めよう。
- 乱流中の時定数?MeneveauのウェーブレットからLESへの洞察を勉強しなおそう。
- PHP4(.0.6after),5にはmb_convert_kana()という関数があるのね。
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